公益法人どころではありません。。。
大相撲の八百長メール問題。。
国技が「剥奪」の危機に。
公益法人どころではありません。。
存続の危機にあるのです。。
日本相撲協会は8日、両国国技館で公益法人制度改革対策委員会を開きました。。
それで、八百長疑惑の真相解明まで委員会の開催の凍結を決定。
当然のことです。。。
今秋にも可能性のあった最初の認定申請も延期される見通しです。。
さらに一部の外部委員は。。
八百長があれば、公益は認められないと追及。
これまた、当然のことですね。
大相撲は公益法人であってこその国技。
八百長疑惑で公益財団法人の認可が、土俵際に追い込まれたのです。
八百長疑惑が公益財団法人への移行に待ったをかけてしまった。
午後2時からの委員会で複数の外部委員。。
八百長問題が解決しない状況で議論を続けるのは難しいと主張。
約2時間での話し合いで、疑惑の解明まで委員会の開催の凍結が決まりました。
まずは、八百長問題の実態解明。。。これが、必要です。。
徹底的に、うみを出す。。。
これがなければ、次の、公益法人もありませんね。
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