スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
公益法人どころではありません。。。

大相撲の八百長メール問題。。

国技が「剥奪」の危機に。

公益法人どころではありません。。

存続の危機にあるのです。。

日本相撲協会は8日、両国国技館で公益法人制度改革対策委員会を開きました。。

それで、八百長疑惑の真相解明まで委員会の開催の凍結を決定。

当然のことです。。。

今秋にも可能性のあった最初の認定申請も延期される見通しです。。

さらに一部の外部委員は。。

八百長があれば、公益は認められないと追及。

これまた、当然のことですね。

大相撲は公益法人であってこその国技。

八百長疑惑で公益財団法人の認可が、土俵際に追い込まれたのです。

八百長疑惑が公益財団法人への移行に待ったをかけてしまった。

午後2時からの委員会で複数の外部委員。。

八百長問題が解決しない状況で議論を続けるのは難しいと主張。

約2時間での話し合いで、疑惑の解明まで委員会の開催の凍結が決まりました。

まずは、八百長問題の実態解明。。。これが、必要です。。

徹底的に、うみを出す。。。

これがなければ、次の、公益法人もありませんね。

相続登記のご相談なら司法書士杉山事務所

にほんブログ村 その他生活ブログ 遺言・相続・遺品へ
にほんブログ村

ブログランキング
2011/02/09(水) 11:14 日記 記事URL COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

コメントフォーム

以下のフォームからコメントを投稿してください